
こんにちは。佐藤千鶴子です。
HSPは”とても繊細な人”のことを指しています。
五感のどれか
または、いくつかが敏感なタイプになります。
HSPのあなたは
「愛されている」
と感じていますか?
HSPのあなたが心から
「愛されている」
と感じられたら
とても幸せな気持ちで
毎日が満たされるでしょう。

HSPのわたしは
どこからかわからない
振込がありました。
あまりにも
色々な派遣やパートの仕事をし過ぎて
きちんと把握できなくなってしまったようです。
HSPのわたしは小さい頃からずっと
「愛されていない」
という思いがあったのですが
本当はこんな風に
何だかわからない、のに
そう思い込んでいただけなのかもしれません。
HSPのわたしたちが
「愛されている」
を感じるためには
その元にある「観念」を変えることが必要です。
「観念」が人生と自分を創っている

HSPのわたしたちの人生は
「観念」で創られています。
そして、実は
「自分」はこういう人間だという
セルフイメージも
「観念」で創られています。
「観念」が人生を作るしくみ
人生や自分をを創っている「観念」は
大学でも講義されていて
実証されているものになります。
「観念」は主観的なものの捉え方のことです。
思い込みや固定観念とも言います。
「観念」は誰でも持っていて
知らずに身についたものです。
「観念」➡重要度➡選択が行われる

「観念」があると
それに合わせた選択を自動的に行います。
「愛されなければならない」
という「観念」=思い込み、があれば
愛されることが
重要になります。
そして、
その重要度に合わせた
選択をするのです。
「愛されたい」
と思うから
それに合わせた行動をとるのですね。
「愛されたい」が「愛されない自分」を創る

「愛されたい」
と思って選択した行動でも
すべての人から、いつも
「愛される」
訳ではありませんよね。
「観念」は基準を作る
「愛されなければいけない」
という「観念」があると…
愛されているのか?
という基準で相手や物事を視てしまいます。
基準を作って
相手や物事を視てしまうと
必ずその基準に合わないことが
起こります。
そして、
「愛されなければならない」
という「観念」があれば
「愛されたい」
に終わりはなくなります。
「もっと愛されたい」
となるので、
結果として自分は
「愛されていない」
となってしまいます。

HSPのわたしたちが
「愛されたい」
を叶えるには…
「愛されなければならない」
の「観念」を無くしていきましょう。
HSPのわたしたちは
「観念」を消していくと…
本当の幸せにたどり着くことができます。
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