
こんにちは。佐藤千鶴子です。
HSPは”とても繊細な人”のことを指しています。
五感のどれか
または、いくつかが敏感なタイプになります。
HSPのあなたは
苦手な人がいますか?
HSPのあなたは
苦手な人がいると
なるべく関わりたくないと避けていたりしませんか?
HSPのあなたは
本当は
苦手な人がいないところで
のびのび生活したいのではないですか?

HSPのわたしは
実は…おじさんが苦手なのです。
先日、派遣の仕事をした時は
年配の男性ばかりだったので、
最初、どうなることかとヒヤヒヤしました。
それでも、一日一緒にいると
とても良い方ばかりで
気持ちよく業務ができました。
HSPのわたしは、
父や結婚生活の影響で
男の人=怒鳴る、攻撃する、と
思っていました。
男性みんなが同じではないのに
男性は皆同じようなものだと
思い込んでいたのですね。
HSPのわたしたちが
人間関係をよくしていくためには
極端に物事をとらえないことが大切です。
人間関係をよくする考え方

現実を作るのは「観念」
HSPのわたしたちの
今の人間関係は
「観念」という思い込みで作られています。
「観念」が現実を作ることは
大学でも講義され、実証されています。
「観念」はだれでも持っていて
自分では気づかないものになります。
「観念」は本当のことだと
勘違いしやすいものです。
HSPのわたしたちが
苦手な人を作ってしまう、「観念」があれば
苦手な人がいる現実になります。
そして、
極端な考え方をすることで
「観念」で作られた現実を
極端な現実にしてしまうのです。
すべての男性=怒鳴る
というような、
極端なものの見方をしてしまうのですね。
HSPのわたしたちは
人間関係をよくしていくために
極端に物事を見ていないかを
意識していきましょうね。
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